白毛馬として注目を集めるゴージャス(牝、四位)が出走した。
道中は5番手を追走。勝負どころから差を詰め、直線は外に持ち出した。しかし、レースはスローペースの切れ味勝負。なかなか前との差は縮まらず、5着に終わった。
レース後の浜中騎手は「テンションはこの馬なり。中間はゲート練習をしてきました。前回は気性的な課題を見せましたが、今回は普通に上手に競馬ができました」と話した。
勝ったのは先手を奪ったモンテシート(牡、牧田)で、タイムは1分34秒7。
<京都9R・白梅賞>◇1日◇3歳1勝クラス◇芝1600メートル◇8頭
白毛馬として注目を集めるゴージャス(牝、四位)が出走した。
道中は5番手を追走。勝負どころから差を詰め、直線は外に持ち出した。しかし、レースはスローペースの切れ味勝負。なかなか前との差は縮まらず、5着に終わった。
レース後の浜中騎手は「テンションはこの馬なり。中間はゲート練習をしてきました。前回は気性的な課題を見せましたが、今回は普通に上手に競馬ができました」と話した。
勝ったのは先手を奪ったモンテシート(牡、牧田)で、タイムは1分34秒7。

3連覇かかるシャマルは川須栄彦騎手が騎乗予定 5・5かしわ記念の選定馬発表

【香港QE2世C】名伯楽ファーブル「ロマンチックウォリアーはすごい馬です。ただ、ソジーは」

【抹消馬情報】JRA競走馬登録抹消一覧(4月14~18日=栗東)

スウェーデン拠点のエリオネ・シャベス騎手が来日初勝利「できるだけ多く勝ち続けたいです」

三陸沖地震による津波警報発令で20日の水沢競馬10~12Rは取りやめ
