東京新馬戦4Rは6番人気のシュヴァルム(牝、尾関、父ルヴァンスレーヴ)が直線で差し切った。勝ち時計は1分26秒8。
道中は中団で構え、上がり最速の37秒1の末脚を繰り出した。丸田騎手は「気のいいタイプで、初戦で砂をかぶっても上手に器用に走ってくれた。この気の良さが難しい方にいかなければ」と評価した。
<東京4R>◇9日◇3歳新馬◇ダート1400メートル◇出走16頭
東京新馬戦4Rは6番人気のシュヴァルム(牝、尾関、父ルヴァンスレーヴ)が直線で差し切った。勝ち時計は1分26秒8。
道中は中団で構え、上がり最速の37秒1の末脚を繰り出した。丸田騎手は「気のいいタイプで、初戦で砂をかぶっても上手に器用に走ってくれた。この気の良さが難しい方にいかなければ」と評価した。

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