牝馬部門ではともに牡馬を相手に強い勝ちっぷりを披露した、つばき賞パラディレーヌとフリージア賞ヴァルキリーバースの番付入りを協議した。

両馬ともオークスに向けていい内容だったが、今週のチューリップ賞でも上位を狙える現前頭5枚目ナムラクララを上回るという結論には至らず、見送りとなった。牡馬部門も変動なし。