フェアリーSを制した2戦2勝馬エリカエクスプレス(杉山晴)がCウッドで破格の時計をマークした。
単走で馬のリズムに合わせて運ぶと、軽やかなフットワークで6ハロン78秒3-11秒2。この日の1番時計を出した。杉山晴師は「スピード能力が高い馬。時計を見るまで速く感じなかった。そのへんが能力なんでしょう。外回り1600メートルは合うんじゃないか」と評価していた。
<桜花賞:1週前追い切り>
フェアリーSを制した2戦2勝馬エリカエクスプレス(杉山晴)がCウッドで破格の時計をマークした。
単走で馬のリズムに合わせて運ぶと、軽やかなフットワークで6ハロン78秒3-11秒2。この日の1番時計を出した。杉山晴師は「スピード能力が高い馬。時計を見るまで速く感じなかった。そのへんが能力なんでしょう。外回り1600メートルは合うんじゃないか」と評価していた。

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