4月5日のドバイターフで5着だったメイショウタバル(牡4、石橋)は、6月15日阪神の宝塚記念(G1、芝2200メートル)に進むことになった。23日、石橋師が明かした。
13日にドバイから帰国し、兵庫県の三木ホースランドパークでの検疫を終えて放牧へ。石橋師は「帰国後も変わりない」と伝えており、初の海外遠征の反動はなさそうだ。
4月5日のドバイターフで5着だったメイショウタバル(牡4、石橋)は、6月15日阪神の宝塚記念(G1、芝2200メートル)に進むことになった。23日、石橋師が明かした。
13日にドバイから帰国し、兵庫県の三木ホースランドパークでの検疫を終えて放牧へ。石橋師は「帰国後も変わりない」と伝えており、初の海外遠征の反動はなさそうだ。

ただ1頭の新潟経験馬ファイアマンは左回りダートで2戦2勝「大人になってきた」/レパードS

ダートで勝ち上がったキタサンブラック産駒ラピッドテソーロ「芝でも十分通用する」/ダリア賞

“北海道ダート3冠”皆勤のレヴォントゥレットは「変わらず順調」三度目の正直へ/エルムS

昨年10着とは違うヴァルツァーシャル「落ち着いている。涼しいのもあって順調です」/エルムS

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