G1初挑戦の7番人気シランケドは4角最後方から首+鼻差の3着に食い込んだ。
直線入り口では馬群が壁に。追い出しを待たされたが、上がり最速33秒2の末脚で間をすり抜け迫った。M・デムーロ騎手は「惜しかった。G1なので強い馬より外に出しては届かないと思って内を突きました。脚はあったけど、スムーズではなかった。よく頑張ってくれました」と汗をぬぐった。
<ヴィクトリアM>◇18日=東京◇G1◇芝1600メートル◇4歳上牝◇17頭
G1初挑戦の7番人気シランケドは4角最後方から首+鼻差の3着に食い込んだ。
直線入り口では馬群が壁に。追い出しを待たされたが、上がり最速33秒2の末脚で間をすり抜け迫った。M・デムーロ騎手は「惜しかった。G1なので強い馬より外に出しては届かないと思って内を突きました。脚はあったけど、スムーズではなかった。よく頑張ってくれました」と汗をぬぐった。

武豊が39年半前に受けた大きな衝撃とは…「初めてコースからスタンド見た時に馬の上に乗って」

「カーインライジング史上最強説」にレジェンド騎手が異論「間違っている」「断言できます」英紙

【ジョッキークラブGC】「何がソース?」「さすがに2頭立てにはならんかった」頭数にファン反応

【フライングファイブS】日本馬と何度も対戦した愛のコマンチェブレーブが距離短縮でG1連勝!

【デスク便り】そろそろ「金杯」の季節!ジョッキークラブ「ゴールドカップ」に日本馬が挑みます
