牡馬部門は、前頭2枚目だった青葉賞勝ち馬エネルジコがダービーを回避したため番付外に。代わりに、京都新聞杯2着のエムズが前頭5枚目で番付入りとなった。

牝馬部門は、クリノメイとルージュソリテールがオークスに参戦しないことも加味して番付外に。忘れな草賞を快勝したサヴォンリンナが再び番付入りして前頭4枚目、フラワーC2着のパラディレーヌが同5枚目で入幕した。