快速シンフォーエバーは折り合いが課題になりそうだ。

14日の最終追いはテンから飛ばして坂路4ハロン49秒1の1番時計を出したが、馬なりとはいえラストは13秒2を要した。松若騎手は「ちょっとコントロールしづらいところがあって乗り難しい感じ。自分のペースで逃げられれば」と思案していた。