日曜阪神の忘れな草賞(L、芝2000メートル、12日)はオークスにつながる一戦だ。
年度代表馬フォーエバーヤングの半妹ダーリングハースト(牝3、宮田)は昨年6月東京の新馬戦(3着)以来だった2月の未勝利戦を快勝。30キロ増のパワーアップした馬体で、直線はあっさりと抜け出した。宮田師は「1週前、2週前としっかりやって上がりの息づかいもいいですし、心肺機能の高さを感じます。まだ成長段階ですが、走りがスマートですごくいい馬ですね」と素質を評価する。
日曜阪神の忘れな草賞(L、芝2000メートル、12日)はオークスにつながる一戦だ。
年度代表馬フォーエバーヤングの半妹ダーリングハースト(牝3、宮田)は昨年6月東京の新馬戦(3着)以来だった2月の未勝利戦を快勝。30キロ増のパワーアップした馬体で、直線はあっさりと抜け出した。宮田師は「1週前、2週前としっかりやって上がりの息づかいもいいですし、心肺機能の高さを感じます。まだ成長段階ですが、走りがスマートですごくいい馬ですね」と素質を評価する。

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