函館2歳S(G3、芝1200メートル、19日)に登録していたフレイコン(牡、伊藤圭)は回避が決まった。
伊藤圭師は「連闘するメリットがない。ゆくゆくは1400~1600メートルまで対応できれば」と理由を明かした。先週函館の新馬戦を楽に逃げ切り、2着に8馬身差。出走すれば武豊騎手が乗るシグレとともに最有力視される存在だった。
17日に放牧され、8月22日札幌のクローバー賞(オープン、芝1500メートル)が候補となる。
函館2歳S(G3、芝1200メートル、19日)に登録していたフレイコン(牡、伊藤圭)は回避が決まった。
伊藤圭師は「連闘するメリットがない。ゆくゆくは1400~1600メートルまで対応できれば」と理由を明かした。先週函館の新馬戦を楽に逃げ切り、2着に8馬身差。出走すれば武豊騎手が乗るシグレとともに最有力視される存在だった。
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