3番人気のアスクエジンバラ(牡、福永)は惜しい4着だった。

好位2番手を確保し、先頭で直線を向くと、直線も内でしぶとく粘った。岩田康騎手は「春と比べてすごく成長しています。着順は悔しいけど、止まらず持続するようになりました。次につながるレースでした」と前を向いた。