5Rで大池佑来(35=東京)が4コースからコンマ02、萩原知哉(35=同)が3コースからコンマ01のフライングとなった。

大池は準優10R・3枠を控えていたが、無念の戦線離脱。萩原はF2本持ちとなった。

大池は4月15日まで蒲郡G1を走った後に30日間、萩原は3月31日まで尼崎一般戦を走った後、60日間のF休みに入る。