118期の青木美保は今年に入り準Vが3回と、いつ初優勝してもおかしくないほど実力をつけている。

好調の要因に「積極的に動けているし、無駄な動きが少なくなったのが大きい」と自己分析。勝負するタイミングをしっかりと把握して仕掛けられている。

予1・6Rは小林莉子が強敵だが、積極策で勝てれば自信も深まるはずだ。