茅原悠紀が準優11Rを2着として優出を決めた。

「1Mは完璧なターンができました」と自画自賛。機力も、ペラをたたき変えて手応えを一変させた。

徳山は5年前のグラチャンで優出2着。さらに、メンバー最多のG1・4度Vと、実績は申し分ない。「徳山は地元のつもりで来ています。寺田(祥)さんが駄目なら、僕が、というつもりです」と気合十分。

優勝戦は6枠ながら軽視は禁物だ。

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