今年6度目の江戸川参戦になる酒見峻介が、5Rで2着、9Rを1着とし、得点率8・20で6位につけた。

「バランスが取れていますが、いつもの自分の足ではない」。49号機は伸びこそ納得の域ではないが、9Rで5コースからまくり差した足は上々だった。

4日目は6R・4枠&10R・1枠の出番。準優ボーダーを7・00と想定すると2走8点条件。専売特許の伸びで勝負だ。