A級決勝は125期の新人・遠藤拓巳(25=香川)が、2角6番手まくりで1、2班で2度目の優勝を飾った。
「(番手の)池田(憲昭)さんに、自分の届くところから行けと言われていたので、じっくり足をためて自分のタイミングで行った。池田さんのアドバイスのおかげ」と感動気味に話した。遠藤と池田は次回の大垣F2(14~16日)でもタッグを組む。
<高知競輪:日刊スポーツ杯>◇F1◇最終日◇7日
A級決勝は125期の新人・遠藤拓巳(25=香川)が、2角6番手まくりで1、2班で2度目の優勝を飾った。
「(番手の)池田(憲昭)さんに、自分の届くところから行けと言われていたので、じっくり足をためて自分のタイミングで行った。池田さんのアドバイスのおかげ」と感動気味に話した。遠藤と池田は次回の大垣F2(14~16日)でもタッグを組む。

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