広瀬真也は6Rで2着発進だった。

「(前回使用者の)片岡雅裕選手のまま、チルトだけ0度に下げていきました。行き足に少し余裕がある感じで悪くないですよ。最近、行き足が調整でもなかなか来なかったが、今節はそこが悪くない」と、駆る40号機の好パワーに感謝する。

2日目は4&11Rの2回乗り。特に11Rは絶好枠でイン速攻を狙う。