高野哲史(37=兵庫)が優勝から、中ゼロ日で地元戦に挑む。
前節多摩川の優勝戦では、イン松山将吾を2コースから差し切って優勝。その勢いに乗って、中ゼロ日で尼崎に参戦する。
今節が初降ろしの55号機に「(新燃料の)多摩川と同じセッティング。乗り心地は悪くないし、下がらない」と及第点を与えた。
前節前の検定タイム測定では、6秒66の1番時計をたたき出した。「何でも1番がいいじゃないですか」。狙うはやはり今節の1番、優勝だ。
初日の7R4枠、そして選抜12R2枠では同期の「女王」遠藤エミを打倒する。
<尼崎ボート>◇前検日◇24日
高野哲史(37=兵庫)が優勝から、中ゼロ日で地元戦に挑む。
前節多摩川の優勝戦では、イン松山将吾を2コースから差し切って優勝。その勢いに乗って、中ゼロ日で尼崎に参戦する。
今節が初降ろしの55号機に「(新燃料の)多摩川と同じセッティング。乗り心地は悪くないし、下がらない」と及第点を与えた。
前節前の検定タイム測定では、6秒66の1番時計をたたき出した。「何でも1番がいいじゃないですか」。狙うはやはり今節の1番、優勝だ。
初日の7R4枠、そして選抜12R2枠では同期の「女王」遠藤エミを打倒する。

【ボートレース】岩瀬裕亮が得点率トップから4位に後退「取りこぼしてしまった」/江戸川

【ボートレース】山川雄大はイン戦で5着も勝負駆けへ「バランス取れて悪くない」/尼崎

【ボートレース】「原因が分からないけど、力がない感じ」初日DR戦へ田中豪が立て直す/多摩川

【競輪】新人・寺本愛花は勝負根性を出して初勝利へ「いずれは自力を出したい」/四日市

【ボートレース】徳山で12日G1開幕 市原菜乃の注目はホワイトシャーク!/PR東京来社
