今年のP・G1レディースチャンピオン(徳山)を制した川野芽唯(40=福岡)が意地の連勝で、得点率を3位タイまで押し上げた。
前半3Rは3コースからまくりを決めると、後半10Rは堂々と逃げ切り。初戦の6着大敗から巻き返しに成功した。「あまり良くない。普通くらい。ペラは今の形が一番いいと思うが、整備したのが良くなかったのかも」。
低調の60号機に苦しんではいるが、地元水面でもあり負けられないところだ。
<若松ボート:ヴィーナスシリーズ>◇3日目◇15日
今年のP・G1レディースチャンピオン(徳山)を制した川野芽唯(40=福岡)が意地の連勝で、得点率を3位タイまで押し上げた。
前半3Rは3コースからまくりを決めると、後半10Rは堂々と逃げ切り。初戦の6着大敗から巻き返しに成功した。「あまり良くない。普通くらい。ペラは今の形が一番いいと思うが、整備したのが良くなかったのかも」。
低調の60号機に苦しんではいるが、地元水面でもあり負けられないところだ。

【競輪】郡司浩平が川崎市長を表敬訪問 児童養護施設、乳児院へ100万円を寄付

【ボートレース】予選2位通過の辻栄蔵は出足が確か「3日目は伸びの方も悪くなかった」/芦屋

【オートレース】クランクは心臓にあたる大事な部品/鈴木圭一郎コラム

【競輪】岡田優歩は復帰戦2着と出来上々「レースに戻ってきたことを実感」/静岡ミッド

【競輪】深沢伸介が2年11カ月ぶりの予選1着「地元だったし、うれしい」/静岡ミッド
