日本代表は2-0で迎えた後半29分に、タイ代表のオウン・ゴールでリードを3点に広げた。
日本代表が左コーナーキックを獲得し、キッカーのMF堂安律(25=フライブルク)の高速クロスを、FW細谷真大(22=柏レイソル)がニアですらした。そのこぼれ球をタイのDFがクリアしようとしたところ、オウンゴールとなった。
堂安は後半頭からMF伊藤涼太郎に代わりトップ下に入り、先制点の起点になり流れを変えていた。
<国際親善試合TOYO TIRES CUP 2024:日本-タイ>◇1日◇国立競技場
日本代表は2-0で迎えた後半29分に、タイ代表のオウン・ゴールでリードを3点に広げた。
日本代表が左コーナーキックを獲得し、キッカーのMF堂安律(25=フライブルク)の高速クロスを、FW細谷真大(22=柏レイソル)がニアですらした。そのこぼれ球をタイのDFがクリアしようとしたところ、オウンゴールとなった。
堂安は後半頭からMF伊藤涼太郎に代わりトップ下に入り、先制点の起点になり流れを変えていた。

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