川崎フロンターレは今季初の無得点でサガン鳥栖と引き分けた。
相手の激しいプレスに苦しみ、後半37分には日本代表DF谷口がカウンターを止めるために相手を倒して退場。連勝は「4」でストップも、6戦負けなしは継続。鬼木監督は「守るだけだとやられるところなので、できるだけ前に行けるように指示した」。敵地での苦しい試合で、首位は守った。
<明治安田生命J1:鳥栖0-0川崎F>◇第14節◇21日◇駅スタ
川崎フロンターレは今季初の無得点でサガン鳥栖と引き分けた。
相手の激しいプレスに苦しみ、後半37分には日本代表DF谷口がカウンターを止めるために相手を倒して退場。連勝は「4」でストップも、6戦負けなしは継続。鬼木監督は「守るだけだとやられるところなので、できるだけ前に行けるように指示した」。敵地での苦しい試合で、首位は守った。

【百年構想リーグ】プレーオフラウンド第1戦 神戸-鹿島、名古屋-町田など/スコア速報中

【高校サッカー】静岡学園7大会連続4強 松永悠輝が3戦連発含む1得点2アシスト

【高校サッカー】磐田東PK戦制し2大会連続4強 GK小沢周央「自分が勝たせたい」2本セーブ

【日本代表】「三笘の穴」左シャドーには伊東純也を起用 森保監督「コンビネーションを確認」

アイスランド代表監督、森保ジャパンを称賛も「試合を見れば日本代表の弱点が分かるかも」
