トヨタ自動車1年目の吉居大和が1区(12・3キロ)でニューイヤー駅伝デビューし、区間12位の34分42秒となった。区間賞の旭化成・長嶋幸宝(そなた)とは13秒差につけた。
TBS系の中継で監督ルームからのリポートを務めている増田明美さんは「おばあちゃんっ子で優しい吉居さん」と新年早々“細かすぎる解説”を披露。トヨタ自動車・熊本剛監督が「2区に渡るまでに15秒以内であれば」と話していたことも伝えた。
1区は大混戦の展開となり、14チームが15秒差以内でタスキをつないだ。
<全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)>◇2025年1月1日◇群馬県庁前発着(7区間100キロ)
トヨタ自動車1年目の吉居大和が1区(12・3キロ)でニューイヤー駅伝デビューし、区間12位の34分42秒となった。区間賞の旭化成・長嶋幸宝(そなた)とは13秒差につけた。
TBS系の中継で監督ルームからのリポートを務めている増田明美さんは「おばあちゃんっ子で優しい吉居さん」と新年早々“細かすぎる解説”を披露。トヨタ自動車・熊本剛監督が「2区に渡るまでに15秒以内であれば」と話していたことも伝えた。
1区は大混戦の展開となり、14チームが15秒差以内でタスキをつないだ。

【陸上】リレー侍が「アンダーハンド」を封印 アンカー小池「どこかのタイミングでやるべき」

【陸上】男子100mサニブラウンが来月ナイトゲームズ福井で今季初戦か、昨年の世界選手権以来

【陸上】三浦龍司は2位、落合晃が1000m日本新で7位 北口榛花は9位 DL第10戦

【陸上】小池祐貴「ん?遠くね?」男子400mリレー練習公開で「オーバーハンドパス」選手の声

【陸上】“アンダーハンドパス封印”男子400mリレー代表、来秋の世界選手権出場権懸けて調整
