湯浅直樹(スポーツアルペンク)は2回目途中棄権に終わった。1回目に53秒63でトップと1秒12差の15位につけたが、2回目は転倒した。
成田秀将(トップチームウイーン)は1回目途中棄権した。
ヘンリク・クリストファーシェン(ノルウェー)が合計1分43秒31で今季4勝目、通算14勝目を挙げた。
<W杯スキー:男子回転>◇第6戦◇15日◇スイス・ウェンゲン
湯浅直樹(スポーツアルペンク)は2回目途中棄権に終わった。1回目に53秒63でトップと1秒12差の15位につけたが、2回目は転倒した。
成田秀将(トップチームウイーン)は1回目途中棄権した。
ヘンリク・クリストファーシェン(ノルウェー)が合計1分43秒31で今季4勝目、通算14勝目を挙げた。

【バレー】協会専務「大切な年のスタートが…」現役代表選手が大麻所持の疑いで逮捕

【バレー】佐藤駿一郎の逮捕受け、WD名古屋が謝罪「信頼回復に向け誠心誠意努めてまいります」

虚偽記載、着服、暴力行為、上申書偽造…最近のバレーボール界の不祥事

【記者の目】バレーボール男子日本代表の大麻所持 スポーツ界全体に暗い影落とす深刻な不祥事

【バレー】大林素子、男子代表選手の逮捕受け「本当に信じられない思い」 他選手への影響も懸念
