湯浅直樹(スポーツアルペンク)は2回目途中棄権に終わった。1回目に53秒63でトップと1秒12差の15位につけたが、2回目は転倒した。
成田秀将(トップチームウイーン)は1回目途中棄権した。
ヘンリク・クリストファーシェン(ノルウェー)が合計1分43秒31で今季4勝目、通算14勝目を挙げた。
<W杯スキー:男子回転>◇第6戦◇15日◇スイス・ウェンゲン
湯浅直樹(スポーツアルペンク)は2回目途中棄権に終わった。1回目に53秒63でトップと1秒12差の15位につけたが、2回目は転倒した。
成田秀将(トップチームウイーン)は1回目途中棄権した。
ヘンリク・クリストファーシェン(ノルウェー)が合計1分43秒31で今季4勝目、通算14勝目を挙げた。

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