アイスホッケー女子日本代表の飯塚祐司監督(47)と大沢ちほ主将(29=ダイナックス)が9日、オンラインで取材に応じ、過去最高の6位(参加10チーム)となった8月下旬の女子世界選手権(カナダ)について語った。
大沢は「世界との差は徐々に縮まってきている」と手応えを感じていた。飯塚監督は「パックを奪ってからの速い攻撃ができている。練習の成果が表れてきた。五輪までに得点力をさらに伸ばしていきたい」と語った。コロナの影響で19年以来の国際大会だった。
アイスホッケー女子日本代表の飯塚祐司監督(47)と大沢ちほ主将(29=ダイナックス)が9日、オンラインで取材に応じ、過去最高の6位(参加10チーム)となった8月下旬の女子世界選手権(カナダ)について語った。
大沢は「世界との差は徐々に縮まってきている」と手応えを感じていた。飯塚監督は「パックを奪ってからの速い攻撃ができている。練習の成果が表れてきた。五輪までに得点力をさらに伸ばしていきたい」と語った。コロナの影響で19年以来の国際大会だった。

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