第2Qも一進一退の攻防を展開した。序盤は富永の3P、ホーキンソンの豪快なダンクシュートなどで1点差まで詰め寄った。しかし、アンゴラの積極的な攻撃に失点を重ね、リードを4点に広げられて前半を終えた。

第2Q残り3分半の場面では、渡辺雄太が右足首を痛めるアクシデント。足を引きずりながら退いた。