「FORMULA DRIFT JAPAN(FDJ)」(主催・MSC、後援・日刊スポーツ新聞社ほか)が18日、三重・鈴鹿ツインサーキットで2024シリーズ第2戦を迎えた。
第1日、昨年のシリーズ王者KANTAや中学生ドリフター箕輪大也らが欠場するなか、開幕戦富士ラウンドを制した高橋和己(BMW E92)が2本目にまさかのスピンで2位。一方、2本目に高得点をたたき出した山中真生(A90スープラ)が初の単走優勝を飾った。きょう19日は、ポイント上位32人によるチェイスバトル方式決勝が行われる。
「FORMULA DRIFT JAPAN(FDJ)」(主催・MSC、後援・日刊スポーツ新聞社ほか)が18日、三重・鈴鹿ツインサーキットで2024シリーズ第2戦を迎えた。
第1日、昨年のシリーズ王者KANTAや中学生ドリフター箕輪大也らが欠場するなか、開幕戦富士ラウンドを制した高橋和己(BMW E92)が2本目にまさかのスピンで2位。一方、2本目に高得点をたたき出した山中真生(A90スープラ)が初の単走優勝を飾った。きょう19日は、ポイント上位32人によるチェイスバトル方式決勝が行われる。

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