日本(FIBAランキング22位)と韓国(同57位)による2連戦ラスト。W杯アジア2次予選(日本時間28日サウジアラビア戦、31日カタール戦)前最後の実戦となる。
先発起用のガード佐々木隆成(30=三遠ネオフェニックス)が、国民的女優をうならせた。
第4クオーター(Q)開始直後に3点シュート。途中、4本中4本の100%の成功を誇るスリーポイントには解説席のゲスト・広瀬すずも両手で顔を押さえ「ムンクの叫び」のような驚いた表情を見せた。
「やああああああああばい!!」
その表情のリプレー映像を見返すと、「なんかおばさんみたいですね」と苦笑いだった。
Xでも「佐々木隆成のスリー決まりまくって、広瀬すずさんの「やぁああああああああばい」がやぁああああああああばい可愛かった」「佐々木絶好調だな」「広瀬すずのリアクション可愛い」などの声が上がった。


