武藤龍生が2着で準決へ進んだ。

2予7Rは、突っ張り先行の佐々木悠葵を抜くことはできなかったが、ライン3人で確定板を独占した。

「セッティングを調整して初日よりもいい」と状態は上向き。

当地では、23年のG1寛仁親王牌こそ初日で落車したが、優勝もあり相性はいい。

準決11Rは菊池岳仁をリードして決勝進出を目指す。

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