【東和弘・東MAX!】
特選12Rの浜田浩司は郡司浩平の欠場により、出場が決まった。今回は“お目付け役”を自認する。「松本(貴治)が1人だったから、誰か愛媛から(追加を)探したんでしょう。それが僕だった」と笑い飛ばした。弟子の松本がすくすく成長する一方、師匠の浜田は食あたりを起こすなど、ツキがない。「カキにあたりました(苦笑)。その影響で佐世保は悪かった。今回はそれよりはいい状態です」。弟子の勢いにもあやかり悪運一掃をもくろむ。
◆5R 関を狙う。掛水のカマシに原が離れ、古川がはまる展開も。関が古川追走から強襲。相手は武井と掛水。(1)(5)、(1)(9)流し。






















