5Rのチャレンジ決勝で、プロ野球で活躍した大石大二郎氏(日刊スポーツ評論家)の次男大石崇晴(24=京都)が2角6番手まくりで優勝。
10月岐阜、11月富山に続いて3場所連続完全VでA級2班に特昇した。自宅でテレビ観戦した大二郎氏は「まずはほっとしました。でも本当の勝負はこれからだと思うし、しっかりと練習を積んでもらいたい」と話した。
<京王閣競輪>◇F2◇最終日◇30日
5Rのチャレンジ決勝で、プロ野球で活躍した大石大二郎氏(日刊スポーツ評論家)の次男大石崇晴(24=京都)が2角6番手まくりで優勝。
10月岐阜、11月富山に続いて3場所連続完全VでA級2班に特昇した。自宅でテレビ観戦した大二郎氏は「まずはほっとしました。でも本当の勝負はこれからだと思うし、しっかりと練習を積んでもらいたい」と話した。

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