地元G1連続優勝がかかる重富大輔(39=飯塚)の気配がいい。
8月の地元ダイヤモンドレースでは、デビュー17年4カ月でG1初制覇を飾った。
今大会も闘志満々だ。初日12R(ぶち走路)はS7番手から追い込んで2着。
2日目1R(ぶち走路)は最後方からの攻めが速く、2周1角でまくりを決めた。
「初日はトルク感が出て、その延長で調整して直線が伸びていく」と車は好感触。
S練習も行い、3日目6Rで速攻を繰り出す。
<飯塚オート:開設記念レース>◇G1◇2日目◇23日
地元G1連続優勝がかかる重富大輔(39=飯塚)の気配がいい。
8月の地元ダイヤモンドレースでは、デビュー17年4カ月でG1初制覇を飾った。
今大会も闘志満々だ。初日12R(ぶち走路)はS7番手から追い込んで2着。
2日目1R(ぶち走路)は最後方からの攻めが速く、2周1角でまくりを決めた。
「初日はトルク感が出て、その延長で調整して直線が伸びていく」と車は好感触。
S練習も行い、3日目6Rで速攻を繰り出す。

【競輪】単純な力勝負避ければ日本人にも勝機? 女子は前前勝負/競輪ワールドシリーズ

【競輪】永田吏玖は粘り欠き3着発進「ペースで踏んだ割に足を削られた」/松阪ミッド

【ボートレース】竹田辰也、松村敏との同期対決を制して予選首位通過/若松ミッド

【競輪】地元の竹内優也が人気背負っての差し切りにホッ「めっちゃ緊張した」/函館ミッド

【競輪】A級2班再昇格の神開将暢が存在感、準決進出逃すも53歳が奮闘3着/松戸ミッド
