別府競輪場で7月13日からの3日間で行われるG2「第15回サマーナイトフェスティバル」PRのため、別府市経済産業部公営競技事務所の上田亨所長らが28日、福岡市博多区の日刊スポーツ新聞西部本社を訪れた。
九州でのサマーナイトフェスティバル開催は初めて。最終日のイベントに、大分初の手筒花火を予定している。上田所長は「九州ビアフェスティバルも開催します。売り上げ目標は41億円。ぜひ別府競輪場に足を運んでいただいて、真夏の夜の祭典を楽しんで欲しいです」とアピールした。
今シリーズでは、同時開催されるF2「ガールズケイリンフェスティバル2019」初日、2日目の予選3個レースを4Rから6Rに設定するなど、番組編成を工夫している。





















