大賀広幸(54=山口)が、22年の初勝利を大ホームランで飾った。
1回走りの初日は、4R3枠で登場。新ペラ交換で挑んだ一戦だったが、2コース大神康司が1番差しに出たところを、3コースから一気にまくり切った。3連単5万3430円の波乱を演出した。
「青木(幸太郎)選手の方が伸びは良さそう。だけど、ターン回りは悪くないですよ」。新ペラでもお構いなしと、力こぶを作った。
2日目は4R1枠で連勝を、さらに8R4枠で再度の一発を狙う。
<下関ボート>◇初日◇9日
大賀広幸(54=山口)が、22年の初勝利を大ホームランで飾った。
1回走りの初日は、4R3枠で登場。新ペラ交換で挑んだ一戦だったが、2コース大神康司が1番差しに出たところを、3コースから一気にまくり切った。3連単5万3430円の波乱を演出した。
「青木(幸太郎)選手の方が伸びは良さそう。だけど、ターン回りは悪くないですよ」。新ペラでもお構いなしと、力こぶを作った。
2日目は4R1枠で連勝を、さらに8R4枠で再度の一発を狙う。

SGチャレンジカップ盛り上げ企画 松本日向コラム 第2回/常滑ボート

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