今節最高年齢の梶応弘樹(58=愛媛)は「頑張りました」と笑顔でレースを振り返った。
予選5Rは、123期の新鋭・山根慶太(24=岡山)と連係。5番手から追い上げ、3番手からさらに踏み上げた山根を巧追して2着に入り、前回取手に続いて2場所連続の準決進出となった。
「2センターから口(車間)が開いてきて、最後は必死だった。若いもんは、ほんま強い。でも、付いていかんと迷惑をかけるしな。まだまだ頑張りますわ」と意気込んだ。
<別府競輪>◇F2◇初日◇12日
今節最高年齢の梶応弘樹(58=愛媛)は「頑張りました」と笑顔でレースを振り返った。
予選5Rは、123期の新鋭・山根慶太(24=岡山)と連係。5番手から追い上げ、3番手からさらに踏み上げた山根を巧追して2着に入り、前回取手に続いて2場所連続の準決進出となった。
「2センターから口(車間)が開いてきて、最後は必死だった。若いもんは、ほんま強い。でも、付いていかんと迷惑をかけるしな。まだまだ頑張りますわ」と意気込んだ。

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