大谷健太が豪快な一撃を決めた。

4カド発進となった7Rは、3コースから先攻めを狙った林祐介の上を2段でまくって快勝。「1Mは飛ばされる前提で行ったが、追い風の割には舟が返ってきたし、手前がしっかりしている」と38号機を評価した。

「ここはいつも(複勝率)20%台しか引かないけど、今回は低調機シリーズみたいだし」と、楽しみがありそうな雰囲気だ。

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