大分トリニータと徳島ヴォルティスは開幕戦を引き分けた。
試合は、7年ぶりJ1復帰の徳島が先制。前半37分、MF岸本武流(23)がゴール前のこぼれ球に反応、相手GKが飛び出して無人のゴールに決めた。
だが、大分は後半14分、J2アルビレックス新潟から新加入のFW渡辺新太(25)が、ゴール前のシュートのこぼれ球を拾い、同点ゴールを奪った。
しかし、その後はお互いに決定機を欠いたまま、引き分けた。
<明治安田生命J1:大分1-1徳島>◇第1節◇27日◇昭和電ド
大分トリニータと徳島ヴォルティスは開幕戦を引き分けた。
試合は、7年ぶりJ1復帰の徳島が先制。前半37分、MF岸本武流(23)がゴール前のこぼれ球に反応、相手GKが飛び出して無人のゴールに決めた。
だが、大分は後半14分、J2アルビレックス新潟から新加入のFW渡辺新太(25)が、ゴール前のシュートのこぼれ球を拾い、同点ゴールを奪った。
しかし、その後はお互いに決定機を欠いたまま、引き分けた。

佐野海舟が今季初アシスト、5-0の快勝に貢献「非常に堅実」フィッシャー監督はチームを評価

中田英寿さん、くっきりと血管が浮き出た上腕にたくましさ 紺色シャツにカーキのオーバーオール

ハル・シティー加入の守田英正「あと2週間離脱」プレシーズン中のケガのためと現地報道

【川崎F】注目新人MF山市秀翔がデビュー「こんな恵まれた職業ない」静脈血栓症で半年離脱

【京都】斉藤未月の再受傷「うそやろ」「神様、試練を与えすぎ」「戻ってくるの待ってる」
