日本代表(FIFAランキング18位)は1次リーグ第2戦でチュニジア代表(同45位)に臨み、1-0で迎えた前半10分のFW上田綺世(フェイエノールト)のゴールが話題となっている。

上田が放ったシュートはゴールラインを割って入ったように見えたものの、判定はノーゴール。VARの検証の末、ギリギリでボールがラインにかかっていることが確認された。

日テレ系の中継で解説を務めた本田圭佑は「2ミリ入っていた」と発言。VAR後は「1ミリでしたね」と笑っていた。

【動画】惜しい…上田綺世の、あと1ミリ?

日本代表森保ジャパンvs監督交代チュニジア 鎌田大地が先制弾! 第2戦/速報中