5日(日本時間6日未明)にロンドンで行われる陸上世界選手権の男子100メートル準決勝の組み合わせが4日発表され、サニブラウン・ハキーム(東京陸協)はロンドン五輪銀メダリストのヨハン・ブレーク(ジャマイカ)らと同じ2組に入った。
多田修平(関学大)は3組で予選に続いてウサイン・ボルト(ジャマイカ)と同じ。ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)はジャスティン・ガトリン(米国)らとともに1組となった。決勝には各組上位2人と3着以下のタイム上位2人が進む。
5日(日本時間6日未明)にロンドンで行われる陸上世界選手権の男子100メートル準決勝の組み合わせが4日発表され、サニブラウン・ハキーム(東京陸協)はロンドン五輪銀メダリストのヨハン・ブレーク(ジャマイカ)らと同じ2組に入った。
多田修平(関学大)は3組で予選に続いてウサイン・ボルト(ジャマイカ)と同じ。ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)はジャスティン・ガトリン(米国)らとともに1組となった。決勝には各組上位2人と3着以下のタイム上位2人が進む。

【陸上】短距離は実力者ぞろい 100は桐生祥秀、清水空跳 400は中島佑気ジョセフ/日本選手権

【伊東浩司】日本選手権男子100mは30歳桐生祥秀の安定感 中大2年小室歩久斗に注目/展望

【陸上】「どこのサッカー選手かと」早大・鈴木琉胤が代表ユニ姿 名前入りで「なりきってみた」

【陸上】男子10種競技の右代啓祐「自分らしく、新たな挑戦を」混成競技人生の一区切りを報告

【陸上】山本有真「毎日充実した日々を過ごせた」日本選手権に向けた米国合宿の様子公開
