女子ゴルフの脇元華(28=GMOインターネットグループ)が14日、インスタグラムを更新。今季復帰戦となった「宮里藍サントリー・レディース」を振り返った。
昨年12月に腰の手術を受けたが、リハビリ期間が長引いて、トーナメント特別補償制度(公傷制度)を適用してここまで欠場を続けていた。脇元は「私の2026開幕戦」と題し「結果はともあれ、まずは試合復帰出来たこと良かったです!試合感も少しずつ掴んで来週からまた頑張っていこうと思います」と総括。予選突破とはならなかったものの「にしても、久々の試合楽しかったなー うわぁ、試合って感じ~て思いながらゴルフしてました笑 バンカーのアゴにたくさんくっ付いたり、足だけバンカーに入ったり、フライヤーしたり、謎に良い当たりして飛んでキャリーでオーバーしたり、フィニッシュで足の裏が攣ったり。笑 楽しかったです」とつづった。
この投稿に、ファンやフォロワーからは「応援しています!!でも、無理なさらずに!」「試合に復帰できた事がなにより良かったです」「おかえり」などのコメントが寄せられた。

