10月の世界選手権代表の谷川航(順大)と、東京・日体大荏原高の畠田瞳(セントラル目黒)が組んだ日本は合計28・450点で2位だった。谷川は決勝の平行棒で14・950点、畠田は段違い平行棒で13・500点をマークした。
パブロ・ブレーガーとジュリア・シュタイングルーバーの地元スイスペアが29・550点で優勝した。
<体操:スイス杯>◇5日◇チューリヒ
10月の世界選手権代表の谷川航(順大)と、東京・日体大荏原高の畠田瞳(セントラル目黒)が組んだ日本は合計28・450点で2位だった。谷川は決勝の平行棒で14・950点、畠田は段違い平行棒で13・500点をマークした。
パブロ・ブレーガーとジュリア・シュタイングルーバーの地元スイスペアが29・550点で優勝した。

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