13歳で近代五種史上最年少日本代表の太田捺(根室光洋中1年、根室スイミングク所属)が、26日のワールドカップ(W杯)ブダペスト(ハンガリー)大会で33位に入り、W杯初出場で東京オリンピック代表権を争うポイントを15点獲得した。
24日の予選をC組1位、全体でトップタイ1059点で通過。決勝はフェンシング29位、水泳12位、レーザーラン(800メートル走と射撃)12位も、馬術で落馬棄権したことなどが響いた。
13歳で近代五種史上最年少日本代表の太田捺(根室光洋中1年、根室スイミングク所属)が、26日のワールドカップ(W杯)ブダペスト(ハンガリー)大会で33位に入り、W杯初出場で東京オリンピック代表権を争うポイントを15点獲得した。
24日の予選をC組1位、全体でトップタイ1059点で通過。決勝はフェンシング29位、水泳12位、レーザーラン(800メートル走と射撃)12位も、馬術で落馬棄権したことなどが響いた。

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