一関修紅(岩手)は日本航空(山梨)にストレート負け。
【スコア速報】春高バレー2022>
第1Sから主導権を握られ、第2Sも4-5から10連続失点と試合の流れを引き戻せなかった。細川渉夢(3年)との「アユムコンビ」でダブルエースの一角を担った中沢歩夢(2年)がチーム最多8得点。「持ち味の高さを生かしながら、ブロックの上から打つことができた。負けてしまったけど、今後への良い経験ができた」と手応えを口にした。
<全日本バレーボール高校選手権(春高バレー):日本航空2-0一関修紅>◇男子1回戦◇5日◇東京体育館
一関修紅(岩手)は日本航空(山梨)にストレート負け。
第1Sから主導権を握られ、第2Sも4-5から10連続失点と試合の流れを引き戻せなかった。細川渉夢(3年)との「アユムコンビ」でダブルエースの一角を担った中沢歩夢(2年)がチーム最多8得点。「持ち味の高さを生かしながら、ブロックの上から打つことができた。負けてしまったけど、今後への良い経験ができた」と手応えを口にした。

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