五輪2大会連続メダルのロコ・ソラーレが新体制での国内初戦で、関東ブロック代表のGRANDIR(グランディール)と対戦。

ロコ・ソラーレは先行でスタート。両者ハウス手前にガードを配置する。藤沢の1投目、自らのガードを利用してナンバー1を確保。藤沢の最終投でガードを堅め、ナンバー1の石を守りに行く。相手の最終投はガードに阻まれ、ロコ・ソラーレが2点を追加。8―2で6点差に離した。

【カーリング】3年ぶりVへ!ロコ・ソラーレがグランディールと対戦 日本選手権/ライブ速報>>