日本バレーボール協会は7日、日本男子が出場するワールドリーグの6月11、12日の試合会場について、東日本大震災の影響を考慮して埼玉県の越谷市立総合体育館での開催を断念したと発表した。代替地は調整中。
6月18、19日の長崎県立総合体育館と同25、26日の和歌山ビッグホエールでは予定通り開催する。
日本バレーボール協会は7日、日本男子が出場するワールドリーグの6月11、12日の試合会場について、東日本大震災の影響を考慮して埼玉県の越谷市立総合体育館での開催を断念したと発表した。代替地は調整中。
6月18、19日の長崎県立総合体育館と同25、26日の和歌山ビッグホエールでは予定通り開催する。

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