ヤクルト比屋根渉外野手(28)が、中前適時打を放った。2点リードの2回2死三塁。巨人ポレダの真ん中高め150キロ直球をはじき返した。
「速いストレートに振り負けないようにコンパクトなスイングを意識していきました。追い込まれていたが、気持ちで食らいついていきました」とコメントした。
<セCSファイナルステージ:ヤクルト3-2巨人>◇第4戦◇17日◇神宮
ヤクルト比屋根渉外野手(28)が、中前適時打を放った。2点リードの2回2死三塁。巨人ポレダの真ん中高め150キロ直球をはじき返した。
「速いストレートに振り負けないようにコンパクトなスイングを意識していきました。追い込まれていたが、気持ちで食らいついていきました」とコメントした。

【平石洋介】中村晃がお手本に ソフトバンクが勝ち続けられる理由/パ・リーグ展望

【高校野球】韮崎・鈴木壽人「いい思い出」山梨学院・菰田と真剣勝負 特大弾許すも2打席目二飛

【高校野球】山梨学院・菰田陽生は生まれた時から規格外「身長が高いのは自分の好きなところ」

【高校野球】山梨学院・檜垣瑠輝斗、左肘不調から復調4回無失点7K「不安一切なく投げられた」

【日本ハム】8連勝狙う北山亘基「ロッテの投手を参考に」1年ぶり“難所”ZOZOマリンに挑む
