3月31日のロッテ-楽天2回戦(千葉マリン)に先発し、左脇腹痛を訴え2球を投げ降板した青山浩二投手(26)が1日、仙台市内の病院で精密検査を受けた。診断は左内腹斜筋損傷で、全治まで4~6週の見込み。
[2010年4月1日20時20分]ソーシャルブックマーク
3月31日のロッテ-楽天2回戦(千葉マリン)に先発し、左脇腹痛を訴え2球を投げ降板した青山浩二投手(26)が1日、仙台市内の病院で精密検査を受けた。診断は左内腹斜筋損傷で、全治まで4~6週の見込み。
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