阪神が1日、沖縄・宜野座村の宜野座球場でキャンプインした。9時45分から始まったセレモニーには、野手22人、投手20人が集結。新加入の小林宏投手(32)もユニホーム姿を披露した。真弓明信監督(57)は、「すばらしい施設をフル活用して、1年間戦える、体力と精神力を鍛えていきます」とあいさつした。

 [2011年2月1日10時44分]ソーシャルブックマーク