楽天星野仙一監督(64)が2日、沖縄・久米島の楽天協力会の陣中見舞いを受けた。島の特産品のキハダマグロ、活クルマエビ、紅芋の焼酎などを贈られた。20キロのマグロを目の前に「こんなに間近で見るのは初めて。寿司屋で食べるだけだから。選手も励みに久米島で大いに頑張ります」と感謝していた。

 [2011年2月2日9時49分]ソーシャルブックマーク