左膝半月板手術のリハビリを続ける阪神城島健司捕手(34)が13日、高知・安芸のサブグラウンドでゴロ捕球を再開した。スパイクに履き替え、立石コーチのノックを61本受けた。「直線的なリハビリの段階は通り過ぎた。野球選手としての動きに入ってくる」と話した。
[2011年2月13日19時57分]ソーシャルブックマーク
左膝半月板手術のリハビリを続ける阪神城島健司捕手(34)が13日、高知・安芸のサブグラウンドでゴロ捕球を再開した。スパイクに履き替え、立石コーチのノックを61本受けた。「直線的なリハビリの段階は通り過ぎた。野球選手としての動きに入ってくる」と話した。
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