右肩痛からの復活を目指すヤクルト由規投手(22)が20日、沖縄・浦添市民球場で初のフリー打撃に登板した。
66球を投げて、安打性の当たりは5本。制球を乱す場面はあったが、昨年9月に離脱して以来、初めて打者に対して投球を行った。「だんだん実戦に近づいてきた」と、手応えを感じていた。
右肩痛からの復活を目指すヤクルト由規投手(22)が20日、沖縄・浦添市民球場で初のフリー打撃に登板した。
66球を投げて、安打性の当たりは5本。制球を乱す場面はあったが、昨年9月に離脱して以来、初めて打者に対して投球を行った。「だんだん実戦に近づいてきた」と、手応えを感じていた。

西武高橋光成、本拠地登板では21イニング連続無失点 交流戦は12連敗中/見どころ

広島、ソフトバンク戦勝率は交流戦対戦カード別ワースト みずほペイペイDで7連敗中/見どころ

【虎になれ】立石正広スローダウンで「出場枠争い」再燃するか 育成出身福島圭音から感じた意地

【オリックス】吉田輝星ガックリ「同じミス…打たれてるの変化球ばかり」逆転3ラン浴び1日天下

【阪神】3連敗も…藤川監督「チームが強くなる一つのきっかけにもできますからね」前を向く
